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ヒューマンワールド
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■まつだひろきみの「鍼灸できょうも元気」/松田博公
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| 第1回 日本鍼灸をなぜ明確にできないか(その1) 21世紀地球人類に価値ある日本鍼灸 役割を果たしていない専門学校、大学 |
2006.09.06 |
| 第2回 日本鍼灸をなぜ明確にできないか(その2) 遙かに思い起こす鍼灸日本化の過程 夏の中医学交流会傍聴記 |
2006.10.04 |
| 第3回 日本鍼灸をなぜ明確にできないか(その3) 日本人の「技術的思考」に可能性はないのか? 運気論医学会大会と山田慶児氏の所論から考える |
2006.11.01 |
| 第4回 日本鍼灸をなぜ明確にできないか(その4) <古典>と<科学>の分裂を埋めるべき時 二大鍼灸学会の合体を願う |
2006.12.06 |
| 第5回 『医道の日本』<新年のことば>に見る鍼灸情況 日本鍼灸めぐるさまざまな意見 医療の根本は隣人愛である |
2007.01.10 |
| 第6回 わたしたちは鍼灸医学を知らない 原初の鍼灸医学を古代思想のまま理解できるか 『医道の日本』経穴委員会座談会を終えて思うこと |
2007.02.07 |
| 第7回 鍼灸医療にとって美とは何か ヴァージニアさんの美容鍼灸セミナーから考える アメリカ鍼灸、恐るべし |
2007.03.07 |
| 第8回 中医学も一枚岩ではなさそうだ(その1) <得気>は患者の感覚か術者の感覚か オリエントの北京研修会に参加して |
2007.04.04 |
| 第9回 中医学も一枚岩ではなさそうだ(その2) 現代中医学は鍼灸術の進化か? 北京研修会で垣間見た伝統派・現代派論争 |
2007.05.09 |
| 第10回 韓国発、古典鍼灸の実力を見届ける 『東医宝鑑』に基づく金氏一鍼療法 広島の患者さんの釜山治療ツアーに参加して |
2007.06.06 |
| 第11回 どんな病気も一鍼でよい 『東医宝鑑』と舎岩五行鍼踏まえた古典の鍼 韓国一鍼学会会長・金廣浩氏に聴く |
2007.07.04 |
| 第12回 鍼灸家にとって<自然治癒力>とは何か(上) 中国医学とヒポクラテス医学、2つの治癒力の異同 からだ自治の思想が開く倫理の広がり |
2007.0801 |
| 第13回 鍼灸家にとって<自然治癒力>とは何か(下) 江戸蘭学由来のテンネンノハタラキの思想 病気への否定的まなざしを転換する |
2007.0808 |
| 第14回 アメリカ人、日本鍼灸に出逢う(上) 触診のわざ伝えた実技ワークショップ 日本鍼灸TOKYO夏期セミナーから |
2007.09.05 |




