週刊あはきワールド 2019年8月7日号 No.628

カイロプラクティック・オステオパシーの臨床応用 第41回

手技療法におけるトリガーポイント

ホリスティックヘルス大谷治療室 大谷素明 


◎過去記事≫≫  もっと見る
 
 カイロプラクティックおよびオステオパシーの中にもトリガーポイントの理論を利用したテクニックがあります。オステオパシーではニューロマスキュラーというテクニックの中でトリガーポイントを利用しています。カイロプラクティックではNimmoのレセプター・トーヌス・テクニックという方法がありますが、この中でトリガーポイントの存在を特定し虚血圧迫という方法を用いています。

(続きはログイン・ご購読後にお読みいただけます)

この記事の続きをお読みいただくためには、週刊『あはきワールド』(有料コンテンツ)のご購読手続きが必要です。

ご購読の申し込み ログイン(ご購読済みの方はこちら)




トップページにもどる